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川島雄三監督作品

川島雄三◆1918年-1963年

◆索引です。
◆気長に感想をupしていきたいと思っています。
◆色と下線がついてる作品は投稿済みとなっています。クリックすれば投稿へジャンプ出来ます。

『還って来た男』(1944年/松竹大船 原作:織田作之助「清楚」「木の都」)
『ニコニコ大会 追ひつ追はれつ』(1946年/松竹大船)
『お笑い週間 笑ふ宝船』(1946年/松竹大船)
『深夜の市長』(1947年/松竹大船)
『追跡者』(1948年/松竹大船)
『シミ金のオオ!市民諸君』(1948年/松竹大船)
『シミ金のスポーツ王』(1949年/松竹大船)
『夢を召しませ』(1950年/松竹大船 原作:菊田一夫)
『女優と名探偵』(1950年/松竹大船)
『天使も夢を見る』(1951年/松竹大船)
『適齢三人娘』(1951年/松竹大船)
『とんかつ大将』(1952年/松竹大船)
『相惚れトコトン同志』(1952年/松竹大船)
『娘はかく抗議する『(1952年/松竹京都 原作:小糸のぶ「続・乙女の性典」)
『こんな私じゃなかったに』(1952年/松竹大船)
『明日は月給日』(1952年/松竹大船)
『学生社長』(1953年/松竹大船)
『花吹く風』(1953年/松竹京都)
『新東京行進曲』(1953年/松竹大船)
『純潔革命』(1953年/松竹京都)
『東京マダムと大阪夫人』(1953年/松竹大船)
『お嬢さん社長』(1953年/松竹大船)
『真実一路』(1954年/松竹大船 原作:山本有三)
『昨日と明日の間』(1954年/松竹大船 原作:井上靖)
『愛のお荷物』(1955年/日活)
『あした来る人』(1955年/日活 原作:井上靖)
『銀座二十四帖』(1955年/日活)
『風船』(1956年/日活 原作:大仏次郎)
洲崎パラダイス 赤信号』(1956年/日活 原作:芝木好子「洲崎パラダイス」)
『わが町』(1956年/日活 原作:織田作之助)
『飢える魂』(1956年/日活 原作:丹羽文雄)
『続・飢える魂』(1956年/日活 原作:丹羽文雄)
『幕末太陽伝』(1957年/日活)
『女であること』(1958年/東京映画 原作:川端康成)
『暖簾』(1958年/宝塚映画 原作:山崎豊子)
『グラマ島の誘惑』(1959年/東京映画 原作:飯沢匡「椰子と女」)
『貸間あり』(1959年/東京映画 原作:井伏鱒二)
『人も歩けば』(1960年/東京映画 原作:梅崎春生)
『接吻泥棒』(1960年/東宝 原作:石原慎太郎)
『夜の流れ』(1960年/東宝)成瀬巳喜男と共同監督
『赤坂の姉妹 夜の肌』(1960年/東京映画 原作:由起しげ子)
『縞の背広の親分衆』(1961年/東京映画)
『特急にっぽん』(1961年/東宝 原作:獅子文六「七時間半」)
『女は二度生れる』(1961年/大映東京 原作:富田常雄「小えん日記」)
『花影』(1961年/東京映画 原作:大岡昇平)
『雁の寺』(1962年/大映京都 原作:水上勉)
『青べか物語』(1962年/東京映画 原作:山本周五郎)
箱根山』(1962年/東宝 原作:獅子文六)
『しとやかな獣』(1962年/大映東京)
『喜劇 とんかつ一代』(1963年/東京映画)
『イチかバチか』(1963年/東宝 原作:城山三郎)